マンホールカード大田区@東京【観光情報センター】

129

2022年、年末になって無性に🌊が見たくなりました。
そして久しぶりにスパ活もしたくなり、旅行支援のクーポン狙いで平日に休み急遽プチ旅行決行❣️
場所は千葉の内房
せっかくならアクアラインを通って行こう。
その前に、ちょっと京急蒲田駅に寄り道。
お目当ては、大田区のマンホールカード。
いざ、大田区観光情報センターのおてなみ拝見。

大田区観光情報センターの詳細

品川から京急電鉄に乗り換え。
特急なら3駅、10分程で到着。🚃💨
京急は10年ぶり位に乗ったけど、同じホームで行き先毎で並ぶ列が違いオタオタ💦
(※ちなみに、この数週間後また京急電鉄を利用して旅にでましたが、その時は慣れたモン❣️😤)

JRの蒲田駅なら以前、你好恵馨閣肉寿司スーパーホテル宿泊で利用しましたが、同じ「蒲田」が着く駅同士なのに歩くと20分程と意外に離れています。

大田区観光情報センター

カード配布場所は、ウィングキッチンという駅直結のショッピングセンターの2階。

大田区観光情報センター
東京都大田区蒲田4-50-11 ウィングキッチン京急蒲田
03-5744-1322
9:00〜21:00
公式サイト

大森区+蒲田区=大田区

実は大田区は、1947年(昭和22年)に大森区+蒲田区の合体により誕生した区。
しかし、私は生まれて初めてこのに足を踏み入れたかもしれません💦
観光のイメージが全くない大田区。
町工場が集中しており日本を代表する「中小企業の街」とも言われています。

大田区観光情報センター

でも、大田区観光情報センターには沢山の観光案内パンフがありました。
しながわ観光協会の時もですが、この辺り本当に馴染みがなく観光も全然できていません💦

大田区観光情報センター

お土産や銘産品は沢山あるんですよ❣️

大田区観光情報センター

小さな個人ブログですが、もっともっと街の魅力を伝えたい。
なので、もっと楽しいモンを調査しなければ❗️という謎の勝手な使命感💪🏻😆

大田区観光情報センター

マンホールのデザインですが、大田区公式PRキャラクターのはねぴょん
デザイン蓋は3箇所あります。

大田区デザインマンホール

しかし、離れた場所にあり今回は一つも見ませんでした💦

ところで、はねぴょんは頭に飛行機✈️かぶっていますが、実は大田区には羽田空港があります。
ということで、観光スポットで面白そうなのひとつ発見。
JAL 工場見学 Sky Museum

他に穴守稲荷神社を始めとしたお正月の羽田七福いなり巡りなど、この辺りにおもしろネタのにおいがぷんぷん😊

東京観光インフォメーション

最新情報は大田区観光情報センターにある、インフォメーションにおまかせ❣️

広告

使用料無利用の「はねぴょん」

先ほど少し紹介した、はねぴょんは大田区の公式キャラクター。
しかし、検索すると「マイメロに似てる」や「ふっかちゃんに似てる」等イマイチ知名度に欠ける雰囲気💦
(そして似てると言われたヤケクソか、過去には大田区プレミアム付きデジタル商品券のPRでマイメロとコラボもしてます😅)

大田区観光情報センター

これから有名になって大田区の魅力的な場所を沢山発信してくれることを期待❣️
ちなみに、大田区は大変太っ腹で申請して許可が降りれば、はねぴょんのデザインを無料で使用してグッズを作れるそうですよ。
大田区公式サイト(はねぴょん利用申請方法等)

マンホールカード「大田区T001」

マンホールカード大田区

マンホールカードももちろん、はねぴょん。
さらに、裏面の紹介には古くから伝わる「六郷とんび凧」の説明。
本当にトンビが飛んでるみたいで、元々はカラス避けとして作られたそうです。
私の田舎でも子供の頃はお正月といえば凧上げをしたけど、今の子もやるのかなぁ❓
私は大人になった今でも、機会さえあればまたやりたいぞ❣️😆

マンホールカードを貰ったら再び京急電鉄で品川に戻り、駅を出て東口から今度はバス🚌に乗って向かうは千葉県。

品川駅

車や観光バスなら海ほたるに寄れますが、高速バスではスルー💨
Qナッツ〜、あさりマン、あさり焼き食べたいよ〜😭
(気になる方は過去ブログご参照ください)

東京湾アクアライン

一時間程の旅、1380円払って降りればあっという間に木更津に到着です。
ここから今度は千葉県のマンホールカード巡りの旅を開始、次回に続きます❣️

マンホールカード大田区(大田区観光情報センター)、結構なおてまえでした★

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


なつめいちご
  • なつめいちご
  • 姓は棗(なつめ)名は一期(いちご)。
    ななつの目研ぎ澄ませ(①視覚②聴覚③嗅覚④味覚⑤触覚⑥感覚⑦閃き)で、
    一期一会を楽しみながら、旅を楽しんでいます。
    なんでもない日常や失敗もすべてネタと思いがち。
    人生楽しんだもん勝ち!

広告